あるとの株式投資メモ

株式投資の勉強を始めました。

株式会社ビーロットの2022年12月木第2四半期の決算短信

https://ssl4.eir-parts.net/doc/3452/tdnet/2173951/00.pdf

上記は、株式会社ビーロットの2022年12月期 第2四半期の決算短信です。

この会社は、中古のオフィスビルやマンションなどの収益力を高めて売却。

ホテル開発も手掛けます。

富裕層に強いです。

ホテル事業は、回復が、もう一つですが、住宅、M&Aの施策、新築分譲販売、

ゴルフ場受託、室内墓所が順調とのことです。

経常利益9億3500万円(97.8%)

通期予想22億4000万円

PER7.23倍

PBR0.98倍

市場性は、もうひとつですね。

百日草

株式会社ムゲンエステートの2022年12月期第2四半期の決算短信

https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08256a/b5e2838f/a031/40a9/a89a/d0e5a7f14ffc/140120220803510602.pdf

上記は株式会社ムゲンエステートの2022年度12月期 第2四半期の決算短信です。

この会社は、首都圏一都三県で中古不動産を買い取り、再販を展開。

区分所有マンション、投資用不動産が、柱。

不動産は、底がたく、インバウンドの需要が、見込まれりとのこと。

経常利益7億9800万円(24.5%)

通期予想20億6600万円

PER8.42倍

PBR0.47倍

投資家は、成長性が、ないとみていますね

杜鵑草(ホトトギス

2023年3月 第1四半期の飯田グループホールディングスの決算短信

https://ssl4.eir-parts.net/doc/3291/tdnet/2169568/00.pdf

上記は、飯田グループホールディングス株式会社の2023年3月期 第1四半期の決算短信です。

この会社は、戸建て住宅の大手。

全国シェアー3割。

パワービルダー6社が、2013年は経営統合して発足。

住宅需要はあるもの、資材高騰があり、今後慎重な判断が必要なとのことです。

税引き前利益325億円(△19.1%)

通期予想1370億円

PER6.23倍

PBR0.63倍

やはり、将来性はないと投資家は見ていますね。

セイタカアワダチソウ

東急不動産ホールディングス株式会社の2023年3月期 第1四半期の決算短信

https://pdf.irpocket.com/C3289/BUJq/rp4Z/jhZR.pdf

上記は、東急不動産ホールデングズ株式会社の2023年3月期 第1四半期の決算短信です。

東急不動産ホールディングス株式会社は、東急系の総合不動産大手。

ビル賃貸が利益の柱。

リゾート開発や老健施設、再生エネルギーなど、業種は、多数。

コロナウイルスからの回復もあり、分譲マンションがうれ、商業施設、運営施設、営業店舗の回復により、大幅増収となっています。

経常利益224億7600万円(171%)

通期予想760億円

PER14.72倍

PBR0.84倍

高すぎず、安過ぎず、正当な評価でしょうか。

紅葉、桜

株式会社オープンハウスグループの2022年9月期 第3四半期決算短信

https://openhouse-group.co.jp/ir/upload_file/m005-m005_02/3288_20220811518686_P01_.pdf

上記は、株式会社オープンハウスグループの2022年9月期 第3四半期の決算短信です。

株式会社オープンハウスグループは、都内23区などの都心部の狭小戸建て住宅に強みを持っています。

仕入れから建築まで一貫で行います。

22年1月に持ち株会社しています。

戸建て関連住宅が、順調だったのですが、資材高騰の影響が、および出しています。

経常利益870億1600万円(23.0%)

通期予想1150億円

PER8.79倍

PBR2.02倍

利益は、上がっていますが、投資家は、やはり、成長性がないとみていますね。

キバナコスモス

 

株式会社フージャースホールディングスの2002年3月第1四半期の決算短信

https://ssl4.eir-parts.net/doc/3284/tdnet/2171549/00.pdf

上記は、株式会社フージャース ホールディングスの2022年3月期第1四半期の決算短信です。

この会社は、独立系マンション開発。

地方都市の分譲に強み。

戸建てやシニア向け、再開発事業にも本腰。

マンションは、契約成立時に、収入が、入るのではなく、建物、引き渡し時に収入売りがありますので、売り上げ高にへだたりあるとのことです。

経常利益△8億5500万円

通期予想6億5000万円

PER6.50倍

PBR0.89倍

やはり

成長性はないと投資家はみているようですね。

紅葉始まる?

株式会社JPMCの2022年12月期第2四半期の決算短信

https://ssl4.eir-parts.net/doc/3276/tdnet/2174248/00.pdf

上記は、株式会社JPMCの2022年12月期第2四半期の決算短信です。

この会社は賃貸住宅の一括借り上げ専業。

物件の建築や管理は、提携加盟会社が行います。

地方中心に全国展開をしています。

管理建物のリフォーム、リニューアル、リノベーションを行うことで、事業の拡大を目指しています。

経常利益14億6200万円(35%)

通期予想23億2300万円

PET11.4倍

PBT2.43倍

成長性は無い、と投資家は考えていますね。

薔薇